中華製のヒューズセット購入

激安に釣られて…中華製のヒューズセット購入しちゃった

私の勘違いかも知れません😅。K12マーチ君の室内運転席インストルメントパネル右下にあるヒューズボックスに「予備ヒューズ」が見当たりませんでした( ̄Д ̄;。

愛車のAK12型マーチ君には自作オートクルーズシステム、自作OBD2メーターなど取り付けているので、何かのきっかけでヒューズ切れした場合に備え、予備でヒューズを持っておくべきと「中華品のミニ平型ヒューズセット」を購入し昨日到着しました\(^▽^)/。

<<購入した中華製のミニ平型ヒューズ(5A~30A)120個セット>>

そして純正のヒューズと見比べてみると・・・

画像左側純正ヒューズ、右側中国製ヒューズ。

溶断する金属部の太さが異なってました(^▽^;)💦。

これ大丈夫なのかなっと、標準平型ヒューズの別メーカーの物と、上記左側純正ミニ平型を比例してみると、溶断する金属部の太さが違っていたので、中国製の細いヒューズでも大丈夫なのかなっと、デフォッガー部ヒューズに取り付けて、デフォッガーを作動させてみましたが溶解しませんでした😋。

音にこだわりあるオーディオ系や、点火系などに使うヒューズとしては溶解部線が太い低抵抗のヒューズの方がベストだと思いますが、それに関わらない部分であれば問題なく使用できそうです(*´∇`*)🌟。

激安ミニ平型ヒューズのデメリットは、アンペアの数字が白字ではない点、そして作りが安っぽいところかも😅。その部分気にしなければ問題なさそうです(>▽<;🙌。


Editor: Web Manager