旧型プロフェックBを取付-DG17V スクラムバン

昔車乗り換えるごと最初はHKS EVC2、次にトラストのプロフェックB、最後HKS EVC3 を使っていて、廃車したときにこれらパーツを取り外して保管し数年前にヤフオクで売ったんです。

残念なことにプロフェックBだけは売れなくて残っていました。

E-manege アルティメイト含めそんな過去の産物が売れず残っていてくれたおかげでスクラムバンをターボ化できたので売れなくて良かったと感謝しました。

現在ブースト圧0.8で燃料噴射マップを仕上げているところなのでその作業が落ち着いたらプロフェック取り付けたいと思います。

そしてスクラムバンをチューンするのはこの辺でやめておこうと思います。これ以上チューンドしていくとブローと睨めっこする状態になるし、もしエンジンブローして長期動かない状態になると死活問題になってしまうので。

プロフェックBを取り付けみました

本体を取り付けられる場所はETCの下しかなかった。。。

ソレノイドもばっちり装着。そして作動確認を行ってみるとなぜかブーストが上がりにくい。っということでソレノイドの入口側に自作オリフィスを装着させてみました。

まだ走らせてないので結果はのちほど。

半分以下のゲイン量でばっちり0.8kg/cm2まで上がるようになりました。